のん木草・みどり見て歩き

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2月26日 府中市郷土の森・梅

2月26日に、かわさき市民アカデミーのみどり学のサークル「みどり葉っぱ会」の見て歩き行事で、府中市郷土の森で、梅の花を求めて、散策してきました。
今年は、寒さ厳しく、入口の開花状況では、早や咲きは8分咲き、中咲きは1分咲き、遅咲きはつぼみと掲示されていました。
見落とした梅(道知る辺)もありますが、咲いていた梅のうち14品種の撮影できました写真を掲載させていただきます。
今回は、野梅系(原種に近いタイプ)、豊後系(梅と杏子の交雑タイプ)、緋梅系(紅梅のタイプ)の3系統に分類されている点にも、着目しながら、観察してみました。

玉牡丹。野梅系。白色。八重咲き。
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冬至梅。野梅系。白色。一重咲き。
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早咲きの梅ですので、花盛り・満開でした。
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白加賀。野梅系。白色。一重咲き。
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小向。野梅系。白色。一重咲き。
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八重野梅。野梅系。白色。八重咲き。
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普通はメシベと子房はそれぞれ1個ですが、この花はメシベと子房が3個あります。
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野梅。野梅系。白色。一重咲き。
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唐梅。野梅系。紅色。八重咲き。
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鹿児島紅。緋梅系。紅色。八重咲き。
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雛曇り。緋梅系。紅色。一重咲き。
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月影。野梅系。白色。一重咲き。緑萼の青軸性。
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大盃。緋梅系。紅色。一重咲き。
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佐橋紅。緋梅系。紅色。一重咲き。
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藤牡丹枝垂。豊後系。紅色。八重咲き。
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白牡丹。豊後系。白色。八重咲き。今回見られた梅の中で、大きくて且つ上品で、参加者から一番評判が良かったです。
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花の裏の萼片も梅らしく、丸みがあってきれいでした。
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梅以外に見られたもの。
ロウバイが花盛りでした。
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大ぶりな花。マンゲツロウバイ。
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シナマンサク。
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花をアップ。オシベ4個と赤い萼片4個は判りますが、メシベまでは良く見えないですね。2428
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以上
by midori7614 | 2013-02-28 08:10 | 関東のみどり

2月22日 神代植物公園・その他の花

22日 神代植物公園の野外では、ロウバイ2品種、アセビ2品種、サンシュユ、フクジュソウ、クリスマスローズ、セツブンソウ、ハランなどの花が見られましたので、その他として掲載します。

ロウバイ。
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ソシンロウバイ。
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アセビ。
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アケボノアセビ。
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サンシュユ。
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小花をアップ。
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フクジュソウ。
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花一輪。
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クリスマスローズ。白色。
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セツブンソウ
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花一輪。
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ハラン。
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奇妙な花。
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カエデ「珊瑚閣」の赤い枝。
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小枝のアップ。
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ミカン「タチバナ」の果実。
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以上
by midori7614 | 2013-02-27 06:35 | 関東のみどり

2月22日 神代植物公園・温室内の花。

野外の見て歩きばかりですと、身体が冷えてしまいますので、温室の中で暖まりながら、きれいに咲いている花を楽しみました。

ムラサキソシンカ。マメ科。
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サンタンカ。
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デイルゴサ・コロラタ。ノマゴ科。
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キンカチャ。ツバキ科。
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カリアンドラ・ハエマトケファアラ。マメ科。
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ココアノキ。果実。
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ヒスイカズラ。マメ科。
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小花のアップ。
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アサヒカズラ。
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小花のアップ。
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熱帯スイレン。
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ラン。カトレア他いろいろありますが、それぞれの名前は今回は省略します。
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ゴクラクチョウカ。不思議な花だと思い、調べてみましたら、鳥の頭から上に細長く突き出ているのが一つ一つが花で、扇状花序といわれる花の集合体だそうです。
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以上
by midori7614 | 2013-02-26 07:11 | 関東のみどり

2月22日 神代植物公園・椿

昨日に引き続き、ツバキ21品種の花を掲載させていただきます。

星飛龍。ハルサザンカ系。
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夕陽。カンツバキ系関西産。
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紅蝋月。
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肥後入日の海。サザンカ。
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数寄屋。ワビスケツバキ。
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西王母。ユキツバキ。
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大白玉。関東産。
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吾妻絞。中部産。
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白唐子。関東産。
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紅妙蓮寺。中部産。
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初雁。(別名:昭和侘助)ワビスケツバキ。関東産。
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赤腰蓑。関西産。
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白鶴。中部産。
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白菊月。関西産。
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絞発嵐。熊本産。
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紅侘助。ワビスケツバキ。関東産。
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蝋月。関西産。
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寒椿。
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菊冬至。関東産。
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太郎冠者。関東産。
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白侘助。ワビスケツバキ。関東産。
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以上
by midori7614 | 2013-02-25 15:39 | 関東のみどり

2月22日 神代植物公園・梅と満作

22日は穏やかな晴れ日との天気予報でしたので、神代植物公園へ出かけました。
キクザキイチゲ、ミスミソウはまだ何も見られませんでしたが、ウメ15品種、マンサク7品種、ツバキ21品種、ロウバイ2品種、アセビ2品種、サンシュユ、フクジュソウ、クリスマスローズ、セツブンソウ、ハランなどの花が見られました。

一度に、ブログ掲載できませんので、3回ぐらいに分けて、本日は、ウメ15品種、マンサク7品種の花を紹介させていただきます。

白難波。
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淡路。
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冬至。
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月宮殿。
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白滝枝垂。
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大盃。
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蓮久。
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八重寒紅。
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森の関。
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唐梅。
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世界図。
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八重海棠。
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寒紅。
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雲の曙。
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紅鶴。
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マンサク7品種。
シナマンサク。
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オレンジ・ビューテイ。
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ダイアナ。
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ルビー・グロー。
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アーノルド・プロミス。
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モリス・パリダ。
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日本自生のマンサク。
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明日は、ツバキ21品種を掲載する予定です。
以上
by midori7614 | 2013-02-24 16:54 | 関東のみどり

2月21日牧野記念庭園とユキワリイチゲ

2月21日に、かわさき市民アカデミーのみどり学のサークル「みどり葉っぱ会」の見て歩き行事で、練馬区にある牧野記念庭園と石神井公園を歩いてきました。
昨年が牧野富太郎生誕150年であることと、牧野記念庭園にはユキワリイチゲの小群落があるので、この時期に行くことになりました。
牧野富太郎は、78歳まで東大の講師をされ、80歳台の高年齢でも、植物観察や執筆活動で活躍されましたので、生涯学習でみどり学を学ぶ者にとっては、大変参考になる生き方をされた方だと思いました。個性豊かな人生を歩まれた点では、長所短所、善悪などの点では、いろいろな面があるのは当然ですが、真似をしたい点は、出来るだけ真似させてもらおうかなと思っています。なお、3月17日まで、上野の国立科学博物館で、「植物学者牧野富太郎の足跡と今」という企画展が開催されています。ご興味がおありの方は、お出かけになられることをお勧めします。

さて、牧野記念庭園内では、ツバキ、サザンカも咲いていましたが、植栽されていたセツブンソウと小群落となっているユキワリイチゲの写真を撮影しました。

セツブンソウ。
昭和記念公園、目黒自然教育園、神代植物公園、野川公園などにも、咲いています。セツブンソウについては、1月23日のブログに詳細を掲載済みですので、写真の3枚だけ掲載します。白い花びらに見えるのが萼片で、その内側の小さく黄色く見るのが花弁です。良く見てご理解下さい。
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今回の本命はユキワリイチゲです。今年は寒いので、開花が大変遅れていますが、開花している花があって、良かったです。
なお、目黒自然教育園、神代植物公園に隣接する生物多様性センターなどにも咲いています。
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ユキワリイチゲの開花と花の構造をご説明しましょう。

ユキワリイチゲの群落。地下茎があり、群生します。
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つぼみ。
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つぼみから開花へ。
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花びらが開き始めました。花の色は薄紫色と白の二種類あるようです。
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横向きの花。
フクジュソウの場合には、花びらに見えるのは、萼片と花弁の両方です。両方のことを花被と言い、外側の花被(萼片)を外花被片、内側の花被(花弁)を外花被片と区別します。ユキワリイチゲの場合には、フクジュソウと同じで、外側ははっきりと萼片です。
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前向きの花一輪。萼片とオシベ、メシベで構成されています。
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更に、オシベ、メシベの部分をアップしてみました。
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ユキワリイチゲについて、調べたことを記載しておきます。
ユキワリイチゲは本州西部から九州に分布する多年草です。丘陵地帯の山際、道の側などに生育します。秋に葉を出し、3月に花を開いて初夏には地上部が枯れます。早春植物の1つであり、葉を展開している秋から春の期間に光を得ることが出来る立地に生育しています。地下茎があり、群生します。根生葉は三裂し、紫色を帯びた濃い緑色で斑があります。裏面は濃紫色です。3月に花茎を出し、茎葉は3枚が輪生します。花は薄く紫色を帯びています。
以上
by midori7614 | 2013-02-23 17:12 | 関東のみどり

ボケ

2月10日に、宿河原緑化センターで、ボケの花が咲いていました。
ボケの開花期間は、11月~4月下旬と言われており、11月から咲きだすボケのことを、春3~4月に開花するものと区別し、「寒木瓜(かんぼけ)」と呼ばれるそうです。
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昨年、ボケの花をいただいて、構造を調べたことがありますので、紹介します。
花の表面から見る。
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花の裏から見る。
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花の中央のオシベを見る。
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花弁を取り外して、分解してみました。
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花弁を取り外しただけでは、メシベは見えません。
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そこで、今度は花を縦割りにしました。花床には蜜があふれています。短いメシベがオシベの花糸の下に1個あります。
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ボケは日本、中国を原産とする落葉性の低木です。中国原産の野生種や日本原産の”クサボケ”を掛け合わせた園芸品種などが多く存在します。現在では200あまりの品種が知られています。花の形は、一重、半八重、八重などがあり花色は赤、白、ピンクなどで絞り模様のはいるものや2色になるものなど多彩です。
只今はまだ咲いていませんでしたが、3~4月になると、宿河原緑化センターで見られるボケの品種を紹介しておきましょう。
ポンファイア。
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マスタピース。
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司牡丹。
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金獅子。
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黒光。
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長寿楽。
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雪の嶺。
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ピンクレデイ。
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以上
by midori7614 | 2013-02-22 20:41 | 身近なみどり

2月20日 長尾の里めぐり

20日は二日ぶりに、暖かそうな日射しになりましたので、長尾の里めぐりの散策をしました。

東高根森林公園では、以前に掲載しましたキクザキイチゲ、フクジュソウは見ごろを迎えていました。新たに、咲き始めていましたのは、紅梅、サンシュユ、ミスミソウでした。

紅梅(品種名は判りませんが、一重の花です。)
表側から。
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裏側から。
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オシベ、メシベをアップ。
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サンシュユ(小さい花なので、ピント合わせが難しいです。)
ほとんどがまだつぼみですが、枝が黄色くなりました。
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小花がチラホラ開花。
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ミスミソウ(10数メートル離れたところで、立ち入り禁止ですので、うまく撮影できません。)
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宿河原緑化センターでは、ウグイスカグラが咲き始めました。
つぼみ。
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横から。
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ななめ正面から。
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メシベ、オシベをアップ。
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展示場には、クリスマスローズの色とりどりの花が並んでいました。
白色。
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サーモンピンク。
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淡い赤色。
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ピンク。
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クリーム色。
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濃い紫色。
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黒紫色。
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本日は見て歩きの掲載だけに止め、サンシュユ、ウグイスカグラ、クリスマスローズについては、後日、花の構造などを調べて、詳しく掲載したいと考えています。
以上
by midori7614 | 2013-02-21 18:02 | 身近なみどり

2月17日 小石川植物園その2

小石川植物園で見られた15品種のウメの花を本日のブログに掲載させていただきます。

古郷の錦。
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寒紅梅。
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扇流し。
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道知辺。
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雪月花。
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白鷹。
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春日野。
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大盃。
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未開紅。
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黒雲。
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長寿。
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大湊。
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五節舞。
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八重寒紅。
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月の桂。
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紅白の梅。
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以上
by midori7614 | 2013-02-20 09:35 | 関東のみどり

2月17日 小石川植物園その1

17日午前中に、目黒自然教育園を見てから、地下鉄三田線で白山へ行き、昼食休憩をしてから、午後に、小石川植物園を見て歩きしました。

シナマンサク、カンザクラ、カンツバキ、ウグイスカグラ、ハンノキ、15品種のウメの花が咲いていました。温室の中では、小笠原のムニンシャシャンボ、ムニンタツナミソウ、タケテンノウメや南米チリー原産のツバキカズラの花が見られました。センダン、スズカケノキ、ユリノキ、ハンノキの果実も木に残っていました。

沢山の花や実の写真を撮影できましたので、梅の花は明日に掲載させていただくことにします。

シナマンサク。
枝に咲き誇る花。
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枯葉が付いたまま花が咲いている。
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黄色いリボン4枚の花。
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寒桜。
2年連続して、花が咲くのが遅れています。17日現在で、2分咲き程度の感じです
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花序。
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花をアップ。
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寒椿。この花は咲き続ける期間が長い。
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ウグイスカグラ。
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ハンノキ。
昨年の果実と一緒に、雄花と雌花が見られる。
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雄花と雌花。
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センダンの果実。
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スズカケノキの果実。
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ユリノキの果実の残滓。
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温室の中。
小笠原のムニンシャシャンボ。
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ムニンタツナミソウ。
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タケテンノウメ。
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南米チリー原産のツバキカズラの花。
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以上
by midori7614 | 2013-02-19 08:35 | 関東のみどり